1139本が見つかりました。

  • 東雲のストライキ

    劇作家:
    下川おかし
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    4人

    この物語はフィクションです。1980年代に世仁下乃一座という劇団が『太平洋ベルトライン』という作品を上演しました(デジタルアーカイブにあります)。主宰の岡安伸治氏が長距離トラックの運転手の経験をもとに書いた一幕劇、里村孝雄、加藤金治、伊藤イ ...

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  • 酔ったフリして好きって言わせて

    劇作家:
    今井雅子
    上演時間:
    20~40分
    上演人数:
    1人

    真夜中に酔ったフリして電話をかける人の一人芝居です。電話をかける人の性別、年齢は問いません。電話をかける相手の性別、年齢も自由に想定してください。秋の夜に一人暮らしの部屋で電話をかけている設定にしていますが、人物の造形に合わせて、季節や場所 ...

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  • 花のゆりかご、星の雨

    花のゆりかご、星の雨
    劇作家:
    黒澤世莉
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    5人

    現代の東京。ミキは退職勧告された日、骨董屋で祖母の形見によく似た品を見つける。それはかつて東京に出るときに母から盗み、売ってしまった高価な物だ。上京以来ミキは実家に帰らず、母にも会っていなかった。実家から母が重要な手術を受けるとの連絡を受け ...

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  • 限定解除、今は何も語れない

    限定解除、今は何も語れない
    劇作家:
    土橋淳志
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    7人

    喪服姿の男、翔平が足の裏の皮をめくっている。 翔平は、恋人の今日子と田舎の一軒家を見学に行った帰りに事故に遭った。夜道に鹿が飛び出してきたのだ。 今日子は亡くなり翔平だけが生き残った。翔平の妹の奈津美は、そんな兄と、どんな風に暮らしてい ...

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  • 青年たちのタランテラ

    劇作家:
    志月ゆかり
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    5人

    「タランテラ」とは、かつて毒蜘蛛タランチュラに刺された人々が、毒を輩出するために踊り続けた踊り、またその踊りのための舞曲のことです。タランチュラは踊り続けてなお死に至る毒と思われていた時代がありましたが、実際には死亡率は非常に低いと耳にした ...

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  • うちに来るって本気ですか?(改訂版)

    劇作家:
    石原美か子
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    8人

    『うちに来るって本気ですか?』オリジナル版に加筆修正したものです。 (2013年テアトル・エコー上演の際、作者自身が書き直したもの) 大部分はオリジナル版のままですが、おもな変更点は以下の通り。 ・おじいちゃんが実際に出て来る ...

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  • LINE

    LINE
    劇作家:
    サカイリユリカ
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    16人以上

    舞台上には行列。人々がなす列。 知らず知らずのうちに行列に並んでしまっている人々。 何に並んでいるのかも知らず、何を待っているのかも知らず。 「そこに列があるから」並んでしまう人々。 ゆっくりと、前へ進んでいく列。 並ぶ ...

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  • 慈雨と言え

    慈雨と言え
    劇作家:
    玉井江吏香
    上演時間:
    20~40分
    上演人数:
    3人

    久しぶりにオンラインで集った、高校時代文芸部だった三人、有馬・伊東・漆原。同じく文芸部員で、卒業後音信不通になり作家になったあと自殺したかつての仲間「江崎雨音」の話をするうちに、その頃は見えなかった「彼女」の本当の顔に気付くことになる。通り ...

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  • ここからは遠い国

    ここからは遠い国
    劇作家:
    岩崎正裕
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    11人

    劇作家・演出家の岩崎正裕による劇団太陽族の代表作。1995年の地下鉄サリン事件をモチーフに、家族の絆や生きる意味といった普遍的なテーマを描いた。 20世紀末の日本社会の不安感や閉塞感を背景に、カルト教団から戻った若者とその家族の葛藤、他 ...

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