岡本貴也

主な活動地域:
東京都

劇団ミュ主宰。神戸市生まれ。早稲田大学・大学院にて分子生物物理学を修了後、雑誌編集者を経て、27歳から演劇を始め、29歳でテレビドラマ脚本家デビュー。以来、活動は演劇、テレビ、映画、小説など多岐にわたる。
演劇の代表作:朗読劇の金字塔『私の頭の中の消しゴム』を始め、『ヘブンズ・レコード』『こえかぶ』『信長を殺した男』『暗転セクロス』『恋の遠心力』など、数多くの作品が再演を繰り返している。