ジャンル“現代劇” 416本が見つかりました。

  • 河童

    河童
    劇作家:
    畑澤聖悟
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    15人

    平凡な町の平凡な高校、平凡な教室。一人の可憐な女子高生が突然河童に変身した。どうしてって聞かないで。だって不条理なんだもん。フランツ・カフカに捧げる愛と笑いの55分。青森県立青森中央高等学校演劇部により上演され、第54回全国高等学校演劇大会 ...

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  • もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら

    もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら
    劇作家:
    畑澤聖悟
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    15人

    2011年5月。青森市にある某県立高校。その野球部に一人の女子マネージャーが入部します。彼女は1年生の頃、陸上部に入部しており、やり投げでインターハイに出場したほどの選手でしたが怪我のため現役を断念し、しかも陸上部が廃部になったため、2年生 ...

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  • あの子にあたらしいあさなんて二度とこなきゃいいのに

    あの子にあたらしいあさなんて二度とこなきゃいいのに
    劇作家:
    升味加耀
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    5人

    演劇部の夏合宿は三泊四日。 生憎全日嵐が続く。 メグの初めての彼氏・「あさだくん」は美人の転校生・「よるかわさん」といい感じ。 親友のユキは、新しい友達・サーちゃんと仲良くなって、たまにメグが入れない話で盛り上がる。 鯉沼先生は ...

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  • 振って、振られて 

    振って、振られて 
    劇作家:
    くるみざわしん
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    3人

    【作品概要】 本作「振って、振られて」は憲法に、自分の信条と社会の状況の間で七転八倒する登場人物の姿を描き、観客に考える機会を提供します。本作のこの特徴は高く評価され、2017年9月の初演以来、各地から上演依頼があり、2018年11月までに ...

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  • かえりみちの木

    かえりみちの木
    劇作家:
    中村ケンシ
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    9人

    村のほぼ中央に大樹は立っている。その枝は空を覆うように両手を広げ、その太い幹の表面は苔むしており、大樹の悠久の時をにじませている。その場所に人々が集う。観光客に巨木の歴史を語る中年の男。一人で巨木を見上げる女。逃げてきた女。都会で行き詰まっ ...

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  • 追伸

    追伸
    劇作家:
    中村ケンシ
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    10人

    生と死をモチーフにした3話のオムニバス形式の作品。第1話「校庭にて」は、友人の葬儀帰りの3人の会話劇。第2話「児童公園にて」第3話「病院の近くの公園にて」は、生者と死者の対話劇。それぞれの身近な人の死の悲しみを受け入れていく過程を描く。3つ ...

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  • プラスチックプール

    劇作家:
    高木充子
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    10人

    日常に潜んだ些細な依存症と共に生きる9人の女性たちを描いた短編集。 登場人物は、高校生、大学生、文房具メーカー在庫管理兼営業補助、大型スーパーのベテランレジスタッフ、図書館司書(閉架図書担当)、長距離トラックドライバー、フリーカメラマン、ラ ...

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  • ダイヤのモンド

    ダイヤのモンド
    劇作家:
    一十口裏
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    16人以上

    ふやけた町に生まれて煌めくダイヤのモンドの乱反射。 千代田区の古くからの戸建てに住む奥さんと、千代田区で働いていたお姉さん、 そのご家族とその同僚、その他の諸々が共に織りなす、 ブリリアントな、""ごみナンセンス喜劇""。

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  • くろねこちゃんとベージュねこちゃん

    劇作家:
    谷賢一
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    8人

    父が死に、母は2匹の猫を飼い始めた。母・よし子、61歳。プロのお母さんとして生きてきた彼女の人生にきらめく、ステキにまばゆい思い出たち。しかしその裏側には悲しい過去が隠されていて、そいつを猫たちがじゃんじゃん暴いてく──。だって僕たち、猫だ ...

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