75本が見つかりました。

  • 放課後のおと

    放課後のおと
    劇作家:
    佐藤剛史
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    7人

    6月。2週間後に文化祭公演を控えたある高校演劇部の部室。不安を抱えながら部長を務める3年生の真由子。争いが嫌いでごまかしの下手な佳菜絵、つい攻撃的になってしまいがちな久美香、元々裏方志望だったが舞台に立つことになった優里、という2年生3人。 ...

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  • うちに来るって本気ですか?

    うちに来るって本気ですか?
    劇作家:
    石原美か子
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    7人

    演劇ぶっく・ニュークリエイト出版共催戯曲コンテスト・優秀賞(2001年)。 御殿場家は五人兄弟姉妹。長女・縁(ゆかり)は家族に内緒で結婚情報サービスに入会。そこで紹介された顔も知らない相良(さがら)はいきなり家に挨拶に来ると言い出す。焦る ...

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  • 新生戯曲展 隠顕

    新生戯曲展 隠顕
    劇作家:
    宇里香菜
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    7人

    耳なし芳一のオマージュ/主人公の男が、各地を旅しながら出逢う人たちに昔話を話す。昔話がいつの間にか現実の話ではないかと疑い出し、最後に実は死ぬことを許されない耳なし芳一だった。

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  • 髪をかきあげる

    劇作家:
    鈴江俊郎
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    7人

    畳の部屋、ガラステーブルの上に恋人が立っている。 馬の真似をしている。 トモヨは恋人を追い返す。 勝手に門限を決めて、一人になる時間を作っているのだ。 そのくせ一人になると「どうして帰るんだバカ」と呟くような孤独な心持ちがやってくる。 そん ...

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  • ナノニ(仮)

    ナノニ(仮)
    劇作家:
    若城八千代
    上演時間:
    20~40分
    上演人数:
    7人

    楠木一葉はベストセラー作家。しかし、締め切りが過ぎているのに 新作のネタが浮かばず、1文字も書いていない状態。 担当編集の新庄は鬼のように怒っていた。 作家なのに、大人なのにと言われるうちに 【なのに】とは、幼馴染の口癖で小説家になるきっ ...

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  • なんども手をふる

    なんども手をふる
    劇作家:
    吉田康一
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    7人

    ヒトはだれかのためじゃなく、じぶんのために、しあわせと呼べそうなナニカを選んでゆくもの。 だから泣き笑いのような表情を向けて、いう。 ごめんね。ありがとう。 ぶつかって、傷ついて傷つけて、相手に近づいてゆく。 いまこのとき、ここに、すべ ...

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  • つややかに焦げてゆく

    つややかに焦げてゆく
    劇作家:
    吉田康一
    上演時間:
    2時間~3時間
    上演人数:
    7人

    どんなにこころをこめて呼びかけたとしても、届かないから私のぜんぶを空に向けて投げつけた。 いま、まちがった場所で、まちがった相手と、見当ちがいな欲望を抱いて、 私は私の目のまえの時間と、あの頃の時間と、これから始まるこの先々の時間を眺めて ...

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  • 青鬼

    劇作家:
    鈴木アツト
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    7人

    ハネムーンで訪れたアラスカで、ホッキョクヒメイルカという珍味と出会った猫宮亜乃と亮平。一口食べてその味の虜になってしまった亮平は、ホッキョクヒメイルカの肉を月に1回密輸し、しまいには自宅にイルカのための水槽さえ作ってしまった。そんなある日、 ...

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