ジャンル“ドラマ” 217本が見つかりました。

  • 花と爆弾 ~愛と革命の伝説~

    劇作家:
    大森匂子
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    6人

    「明治の終わり、ごく普通の幸せを願った一人の女性が、全てに抑圧され虐げられ、大人になったとき、心の中に刃が芽生え、その刃は一番上にいる人に向かっていった。それは世に言う大逆事件(幸徳事件)であり魔女伝説となった。 ひたむきに生きた菅野すがと ...

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  • 薔薇のリース

    劇作家:
    森本ジュンジ
    上演時間:
    2時間~3時間
    上演人数:
    16人以上

    音楽劇(ミュージカル)。  19世紀スペインに生きた青年の瞳に残る記憶。 時を超えて受け継いだその記憶は、現代に生きる少年に引き継がれ、 伝説の歌姫へと想いを届ける。 過去と現代をつなぐ瞳の記憶とは。 離れ離れに別れた恋人は再びめぐり合うこ ...

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  • わたしはまだ踊らない

    わたしはまだ踊らない
    劇作家:
    加藤真史
    上演時間:
    40~60分
    上演人数:
    4人

    前橋文学館「萩原葉子生誕100年展」委嘱作品。萩原葉子の処女作『父・萩原朔太郎』を原作として創作。1957年、葉子は父の旧知である文芸評論家・山岸外史の訪問を受け、同人文芸誌への執筆を依頼される。詩人の娘であることに対して重圧を感じ拒否する ...

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  • うつくしい生活

    うつくしい生活
    劇作家:
    渡山博崇
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    16人以上

    グリム童話に『鼠と小鳥とソーセージ』というお話があります。タイトルの通り、鼠と小鳥とソーセージが出てきて、幸せに暮らしているのです。なぜソーセージが出てくるのかといいますと、それはドイツのお話だから、ドイツの食文化が反映されているのでしょう ...

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  • モスクワ

    劇作家:
    羽原大介
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    16人以上

    1980年、ソ連のアフガン侵攻を機に西側諸国がモスクワ五輪をボイコット。『幻のオリンピック』の史実を背景に、五輪に青春をかける選手たちとその家族が時代に翻弄されながらも真実の愛を確認し合う人情喜劇。

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  • けしてきえないひ

    けしてきえないひ
    劇作家:
    福田修志
    上演時間:
    60~90分
    上演人数:
    6人

    日本の西の果てにある『崎島』という名の小さな島。 人口千人ほどのその島では、島民のほとんどが漁師をしている。 そんな小さな島に『火照(ほてり)』と呼ばれる仕事があった。 漁師たちが海に出ている間、大漁祈願を願って照塚(てりづか)に ...

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  • もやしの唄

    もやしの唄
    劇作家:
    小川未玲
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    7人

    郊外にある小さなもやし屋『泉商店』。主人の恵五郎は、6時間おきにもやしの水やりをしなければならず、寝不足でいつもうとうとしてしまう。妹の十子は結婚を控えて新生活のことで頭がいっぱい。二浪の末、大学を卒業しようという弟の一彦も、就職活動や家の ...

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  • ご馳走

    ご馳走
    劇作家:
    秋之桜子
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    13人

    11970年(昭和45年)大阪万博間近の春  茅ヶ崎、海の近く――辺見尚介は妻の彩と地域に根ざした小さな診療所を営んでいる。息子の尚人は医大を卒業し現在は東京の病院に勤務しているが、まだ実家住まい。近くには不思議な風情の咲織という婦人も住 ...

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  • レバア

    レバア
    劇作家:
    秋之桜子
    上演時間:
    90~120分
    上演人数:
    12人

    昭和20年8月――終戦 家族を失い 身体を失い 心を失い 残されたのは焼け焦げた街 行き場のない誰もが住処を探していたあの頃 とある一軒家に集まった老若男女 価値観の違いなどには目をつぶり、生きることを選んだけれど 違和感は ...

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